HOKKAIDO CONSADOLE SAPPORO
北海道コンサドーレ札幌
共感と信頼で
共に未来を切り拓く
パートナーシップを
株式会社ゴンドラは、スポーツや文化、社会貢献活動を通じて人々に感動と希望を届ける挑戦者たちを全力で応援しています。
未来を切り拓く人々と共に歩むことは、私たちにとって誇りであり、企業としての社会的責任でもあります。
Professional
Golfer



父のすすめでゴルフを始め、7歳で初めて競技ゴルフに出場。憧れの選手はネリー・コルダで、ドライバーの飛距離は270ヤードを記録。
2022年、海外メジャー「全米女子オープン」の予選を突破し、日本人アマチュアとして8年ぶりに決勝進出を果たし、49位に入る。
同年、「全米女子アマチュア」を制覇し、1985年の服部道子以来37年ぶりとなる日本勢2人目の快挙を達成。
「日本女子オープン」では11位タイとなり、ローアマチュアの称号を獲得するなど、プロトーナメントでも好成績を残す。2022年にはJGAナショナルチームに選出され、2023年11月にプロテストに合格。
Junior
Golfer


Golf
Analyst



明徳義塾中学時代にゴルフを始め、東北福祉大学に進学。2003年からプロキャディとしてのキャリアをスタートさせ、宮里優作プロの専属キャディを務めた。その後、谷原秀人プロ、片山晋呉プロなど、多くのトッププロのキャディを歴任。
2013年からは松山英樹プロの専属キャディとなり、PGAツアーでの活躍をサポート。世界で5勝をサポートし、2017年にアジア人最高の世界ランキング2位まで登り詰める。また2017年には霞ヶ関カンツリー倶楽部で行われたドナルド・トランプ大統領と安倍晋三首相による首脳会談の際、松山英樹プロのキャディとしてラウンドに同行し、日米友好の橋渡し役を担った。
現在は、スポーツマネジメント会社「ミュアフィールドヴィレッジ株式会社」を設立し、代表取締役を務めている。
Professional
Soccer Club
1935年に東芝堀川町サッカー部として創部し、1996年に札幌へ移転。コンサドーレ札幌へと改称のうえ1998年よりJリーグへ参戦。
2016年からは「北海道コンサドーレ札幌」として、ホームタウンエリアを道内全域へ拡大した。
「コンサドーレ」は「どさんこ」を逆さに読んだ言葉に、ラテン語の響きを持つ「オーレ」を組み合わせた名称。クラブエンブレムは北海道に生息する日本最大のフクロウ「シマフクロウ」をモチーフに、結束したイレブンを表す11の星、勝利を見据える眼光、攻撃性を象徴する白いストライプを配したデザイン。
北海道を代表するプロサッカークラブとして、「赤黒の輪で、北海道の夢をつなぐ」をパーパスに掲げ、サッカーを通じて地域に感動と希望を提供する。
北海道コンサドーレ札幌オフィシャルサイト

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コンサ・ゴンドラ・メーカー
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